2011年06月08日

用の美 美の用


未完成ですが、あまりきれいなので一枚。
「竹スピーカー」のパーツ『ディフューザー』です。
バンブー倶楽部代表のウメダ電器さんが製作してくれました。
製作過程はhttp://umedastyle.com/内のブログに詳しいです。
機能を追求していくと美しくなるというのはよくあることですね。
このパーツももう少し磨いた上で塗装という段階ですが、
このままでも味わい深いです。
もう少し眺めてから最終加工を考えます。


「美の用」という言葉にはしっくりこないかも知れませんが、昨日このCDが手に入りました。
気持ちの良いアートとはこんなもののことを言うんでしょうか。
聴けば聴くほど「間に合う」音楽です。
「間に合う」・・・ どこかで聞いたような・・・
『Kimura Sings Vol.1~Moon Call 木村充揮』です。


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