2014年04月07日

筍や・・・


筍や若々しさをもて掘られ」稲畑廣太郎

今朝は忙しい朝でした。
コウノトリ(J0057)を確認したあと
すぐに冬野の竹林まで友人と「筍堀」に出かけました。
毎年この時期に誘っていただく「竹林詣」です。
この竹林は友人が「竹スピーカー」を創るきっかけになった林です。
「竹スピーカー」については
ウメダ電器のブログ(http://umedastyle.com/)をご覧ください。
この竹林のすぐ手前に小さな用水池があります。
近寄っていくと何やら水面を横切っていきます。
オシドリのオスでした。
近くにメスがいると思うのですが見当たりませんでした。
久しぶりに入る竹林は清清しいの一言です。
持ち主に言われていた通り至る所にイノシシの掘り返した穴が見えます。
美味しい筍はすでに食べられたようです。
それでも家族が食べるには十分な量が収穫できました。
一年に一度ですが毎年やっていると筍鍬の使い方にも慣れるようです。





タグ :タケノコ

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